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芳甘菓豆芳について

大地の恵み、落花生
この自然の恵みを選りすぐり、豊かな風味をそのままに芳甘菓が特選落花生
とそれを生かしたオリジナルのお菓子をお届けいたします。
口に含めば芳ばしく、ほどよい甘さのお菓子たち。
いつまでも健やかであることを願って、ふるさと香るたよりです。

芳甘菓豆芳(ほうかんかまめよし)

Houkanka Mameyoshi

芳甘菓豆芳は、日本の落花生発祥の地の一つといわれる神奈川県秦野市に本社があり、市内の鶴巻温泉店、小田原駅ビル店、平塚駅ビル店の計4店舗を展開しております。
厳選された落花生を丁寧に煎りあげ加工します。落花生を使ったお菓子は、地元の産物と合わせ他にはない美味しさです。
風味豊か、栄養満点、長寿の食べ物といわれる落花生。皆様の健康を願って、故郷の香りと共にお届けします。


落花生に秘められたチカラ

The power hidden in peanuts

落花生の栄養価はとても高く、体に良い様々な成分がギュッと詰まっています。
芳甘菓豆芳は落花生、豆菓子の専門店として、みなさまにおいしさはもちろん健康、美をお届けします。
このホームページでは商品の紹介だけではなく、落花生がもつチカラの秘密や歴史、落花生栽培に関することや おいしく召し上がっていただくレシピなど、お役立ち情報も発信していきたいと思います。
『落花生』をもっともっと知っていただき、おいしくたべることで、お子様からお年寄りまで元気にお過ごしいただく事が芳甘菓豆芳の願いです。


秦野煎豆の伝統を守り厳選した落花生を熟練の職人が丹念に煎り上げます。

Tradition & Craftsmanship

芳甘菓では百年の昔より今に伝わる秦野煎豆の伝統を守り厳選した落花生を熟練の職人が丹念に煎り上げます。豊かな風味をそのままに、美味しい落花生とそれを生かしたオリジナルのお菓子をお届けいたします。口に含めば芳しく(かんばしい、においが良い)、ほどよい甘さのお菓子たち、いつまでも健やかであることを願って、「ふるさと香る便り」として皆様にお届けします。

秦野落花生は江戸時代末期に横浜の中華街にあった種を持ち帰り、栽培したのが始まりです。明治期には落花生の加工販売を生業にした商人も出てきました。そして、その豆は美味しいと評判になり大正初期より大量に作られ、相州落花生の名前で出荷され評を高めました。そして土質の似ている千葉、茨城に拡がっていった経緯がある伝統の産業です。



会社概要

法人名有限会社 芳甘菓豆芳
所在地神奈川県秦野市平沢726番地の1
TEL0463-84-5110
FAX0463-84-6711
設 立平成2年1月8日
資本金3500万円
代表者 代表取締役  横溝  努
役 員    横溝 暢美
従業員数   40名(パート含む)
売 上25400万円 (平成30年決算)
事業内容落花生、豆菓子製造販売
店 舗 秦野市内平沢店、鶴巻温泉駅前店、小田原駅ビルラスカ店、平塚駅ビルラスカ店、伊勢原駅前店
取引先 ㈱三越伊勢丹HD ㈱阪急阪神百貨店 ㈱横浜そごう、㈱京急百貨店、(合)西友、㈱イオン、㈱マックスバリュー東海、中日本ハイウェイ・アドバンス㈱、㈱ピカ(海老名SAのぼり頑固市場)㈱エーコープ関東、ファームドゥ㈱、秦野カントリーC、ルミネリゾートGC、レイクウッドCC、太平洋クラブ、㈱スリーエフ(小田原厚木道路平塚PA)、全国農業協同組合連合会神奈川県本部
取扱商品 落花生、豆菓子、甘納豆、落花生を使ったお菓子など豆を使った商品50種類以上
代表商品
季節の商品
手むき落花生、ピー最中、火おこし、さくら蒸しどら、季節の商品  桜ゼリ-、湘南ゴールドゼリー、夏のどら焼き、芋合せ、柚子香、お茶つつみ
設 備 豆煎機3台 砂糖がけ機1台 選別機1台、電動ふるい機1台、ピーナツ粉砕機、餡練機2台、包餡機1台 大型ミキサー1台 自動包装機1台、どら焼き機、オーブン、自動計量機1台 カップシーラー、自動充填機、車両6台

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